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sugimorigimori's novels

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喫茶店で涼もう と君が言ったから、
zarigani_kun 6 page of 一行詩リレー
私はつまようじが主人公の物語を書くことにした。
SmallPigeon 3 page of たとえば、こんなある日の事
6月7日
山崎の白いお皿もらえるキャンペーンが終わってしまった…。
多分10点くらいはたまってたような気がする。

実はもう既に一枚もらってるんだけどな!
やたら大きくて丸いから、便利だけど置く場所にちょっと困るけどな!

でもあの白くて特に装飾って感じのないデザインいいよね。
フランス製とか、ちょっとかっこいい。

北海道はまだやってるらしい。7月までだってさ。
fictionblog 20 page of Diary(続き歓迎)
ルールは簡単、このメールをその人も君も全く知らない誰かに送るだけ。
もちろんその誰かも、君たちの事を知らない人でないと駄目だ。
返事が返ってくれば助ける、もし返ってこなかったら・・・

ゲームを続けますか?
yes     no
hakurin_novel 2 page of playing game.
逃げようとするチンピラを追い、金貨を取り返そうとする店主。
しかし蹴り上げられては地面に激しい口づけを送っている。
人々はその様子を遠巻きに見ているが、助けに入る者はいない・・・か。

さーて・・・どうする?
Tokuiti_M 8 page of ファンタジー小説
はっ・・・

目が覚める。ここはどこだ? 見覚えのない天井をぼんやりと見上げる。
俺はベッドか何かに寝かされていて、ああ、何だ頭に・・・氷嚢?
体を起こそうとするもだるいというか重いというか、なんつーかしんどい・・・

起きるのはひとまずあきらめていると、こちらに近づいてくる足音が聞こえてきた。
sugimorigimori 27 page of もし俺がラノベいうところの主人公だったら(続き歓迎)
日々に紛れ込むクランベリー。
zarigani_kun 11 page of 一行詩リレー
デートはこういうものって理想があるとかじゃないんだけど、
この行き当たりばったり感…なんなの…。
映画も結局それほど面白いというわけじゃなかったので気分は見る前より下降。
帰っちゃおうかなあ…!
Tokuiti_M 12 page of 恋愛小説をみんなでつないでいこう!
「あの…あの、ぼく……実は、
harucolour 10 page of あ、風が吹いた。
「兄さん、今のは…」
「静かに。今見た事は絶対に、人に話してはいけないよ」
お兄さんがいつになく神妙な面持ちで言いました。しかしどこか演技っぽいわざとらしさも感じられます。有無を言わさない雰囲気のその声音に、お姉さんも口をつぐんでしまいました。お兄さんは歌が上手でしたが、地声も良かったのです。
お兄さんはそんなお姉さんを見て今度は微笑むと、一緒に帰ろうと手を引くのでした。
michisu 4 page of ちょっと変わったむかしばなし

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